貨物1号



貨車1号車
この車両は1号機と共に長沢軽便鉄道にやってきた
導入当初は自動車運搬用として活躍していたが日に立つにつれ元の姿とは変わっていった
まず自動車を支える黒色の棒がなくなりそれからは別の運搬車として活躍し始めた
しばらくしてから1号機と共にお茶などの飲食物の運搬・回収として活躍した
その後長沢軽便鉄道野外線が開通したのちに一時的に客車一号と活躍した